ディアゴのロビが少し溜まってきたので、組むことにしました。左右腕の部分までは組んであるのですが、その後37号まで溜まっていますが、作業の区切りのいいところで、右足が完成するNo.32までを組立てました。
足首サーボ。
足首部分。
膝のサーボ。
左足全体。
まだまだ先は長い・・・。
ところで、ディアゴから交換(あとで交換パーツが配布される)の案内は出ていますが、自分のロビも上半身の白いプラスティックの部分が茶色く変色してきました。それもかなり酷く。組立てた胴体の腕の付け根(黒いパーツと接する部分)からひどく変色しています。
交換パーツが配布されたら、クリアをかけたほうがいいのかな?このRobiの樹脂ってプラカラーで塗装できるんだろうか?
2013年11月10日日曜日
スイッチサイエンスさんの eVY1 shield
スイッチサイエンスさんで販売している eVY1 shield というヤマハの音声合成IC NSX-1 を搭載したシールドを先週入手したんですが、仕事が忙しくて放置してありました。今日、やっと箱を開けて試しにサンプルスケッチを走らせてみました。
携帯で適当に撮影しているので、車とか鼻息とか雑音が多いですが、勘弁してください。スイッチサイエンスさんからダウンロードしてきたサンプルのスケッチをそのまま再生しただけのものです。
今のところ資料としては、データシート(暫定版)とスイッチサイエンスさんにあったサンプルプログラムといったところですが、サンプロプログラムは2つあって、1つは「カエルの歌」をMMLという昔のPC-6000シリーズのplay文で使っていたみたいなCDE・・・の音階を表す記号をArduinoから送信して歌わせるもので、もう一つが、先のビデオの「故郷」で、こちらは、MIDIの情報をバイナリでArduinoから送信しています。歌詞については、発音情報の前に事前にMIDIのシステムエクスクルーシブのPhonetic symbolsというやつで、0xF0,0x43,0x79,0x09,0x00,0x50・・・につづいて変則ローマ字のような情報を送信しておきます。この辺の情報はこちらのアプリケーションノートに記載されています。
とりあえず、サンプルを動かしてみただけですが、追々、調べていこうと思います。
携帯で適当に撮影しているので、車とか鼻息とか雑音が多いですが、勘弁してください。スイッチサイエンスさんからダウンロードしてきたサンプルのスケッチをそのまま再生しただけのものです。
今のところ資料としては、データシート(暫定版)とスイッチサイエンスさんにあったサンプルプログラムといったところですが、サンプロプログラムは2つあって、1つは「カエルの歌」をMMLという昔のPC-6000シリーズのplay文で使っていたみたいなCDE・・・の音階を表す記号をArduinoから送信して歌わせるもので、もう一つが、先のビデオの「故郷」で、こちらは、MIDIの情報をバイナリでArduinoから送信しています。歌詞については、発音情報の前に事前にMIDIのシステムエクスクルーシブのPhonetic symbolsというやつで、0xF0,0x43,0x79,0x09,0x00,0x50・・・につづいて変則ローマ字のような情報を送信しておきます。この辺の情報はこちらのアプリケーションノートに記載されています。
とりあえず、サンプルを動かしてみただけですが、追々、調べていこうと思います。
2013年10月20日日曜日
Adafruit の Raspberry PI 用 RGBバックライト付きキャラクタLCD
午前中の「LEGO 75005 STAR WARS Rancor Pit(ランコア・ピット)」のあと、昼食を食べてから、ガチャピンチャレンジのDVDを見ていました。ガチャピンの中の人すごい!!。で、夕方から夕食前の空き時間で、Adafruit の Raspberry Pi 用 RGBバックライト付きキャラクタLCD を組み立てました。 スイッチサイエンスさんで扱っていたのでなんとなく買ってみたんですが、実は、使用目的は決まっていません。
I2C接続で、16文字×2行のキャラクタLCDとRGBバックライト、それとボタン入力5個を制御できるようになっています。ボード上にMicrochip社のMCP23017というI2C接続GPIOインタフェースICが載っていて、これで、I2C→GPIOを拡張しているようです。
制御用のpythonのライブラリがAdafruitのgitから入手できて、以下はサンプルコードを動かしてみたところ。
とりあえず、動作確認しただけで、まだ、サンプルコードやライブラリのソースは見ていないので、これから、使い道を考えながら調べてみようと思います。
I2C接続で、16文字×2行のキャラクタLCDとRGBバックライト、それとボタン入力5個を制御できるようになっています。ボード上にMicrochip社のMCP23017というI2C接続GPIOインタフェースICが載っていて、これで、I2C→GPIOを拡張しているようです。
制御用のpythonのライブラリがAdafruitのgitから入手できて、以下はサンプルコードを動かしてみたところ。
とりあえず、動作確認しただけで、まだ、サンプルコードやライブラリのソースは見ていないので、これから、使い道を考えながら調べてみようと思います。
LEGO 75005 STAR WARS Rancor Pit ランコア・ピット
今日は外はひどい雨です。台風の影響なんでしょうか?被害がないといいのですが・・・。今日は午前中は「LEGO 75005 STAR WARS Rancor Pit(ランコア・ピット)」です。
先日の「LEGO 9516 STAR WARS Jabba's Palace(ジャバの宮殿)」の下側に連結することができるとのこと。
まずは、パッケージ。
ランコア・ピットというくらいなので、当然ながらランコアのミニ?フィグがついてきます。前回のジャバを越える大きさ。ミニフィグとしてはそのほかにランコアの飼い主、つっかえ棒の骨を持ったルーク、ヤラれ役・・・のガモーリアン、それと食べられちゃった骸骨さん(この骸骨可愛いです)がついてきます。
開梱して部品を並べたところ。
組み立て開始。
ルークとガモーリアンのミニフィグです。
ランコアのミニ(小さくないけど・・・)フィグ。
んがぁ~。
パクっ。
土台部分の組み立て開始。
四面のうちの1つのアーチが完成・・・と思ったら、一部の部品を左右逆に付けていて、付け直し。
上部から檻を差し込んで
ランコアが潰されちゃう檻のゲートですね。
ランコアの飼育係さんと食べられちゃったガイコツさん
引き続き、ピットの組み立て。
完成です。
ランコアを入れて。
前回のジャバの宮殿と重ねてみます。
床が開いて、落ちるところ。
きゃ~。ぱくっ。
ゲートに潰されたランコアと悲しむ飼育係さん。
先日の「LEGO 9516 STAR WARS Jabba's Palace(ジャバの宮殿)」の下側に連結することができるとのこと。
まずは、パッケージ。
ランコア・ピットというくらいなので、当然ながらランコアのミニ?フィグがついてきます。前回のジャバを越える大きさ。ミニフィグとしてはそのほかにランコアの飼い主、つっかえ棒の骨を持ったルーク、ヤラれ役・・・のガモーリアン、それと食べられちゃった骸骨さん(この骸骨可愛いです)がついてきます。
開梱して部品を並べたところ。
組み立て開始。
ルークとガモーリアンのミニフィグです。
ランコアのミニ(小さくないけど・・・)フィグ。
んがぁ~。
土台部分の組み立て開始。
四面のうちの1つのアーチが完成・・・と思ったら、一部の部品を左右逆に付けていて、付け直し。
上部から檻を差し込んで
ランコアが潰されちゃう檻のゲートですね。
ランコアの飼育係さんと食べられちゃったガイコツさん
引き続き、ピットの組み立て。
完成です。
ランコアを入れて。
前回のジャバの宮殿と重ねてみます。
床が開いて、落ちるところ。
きゃ~。ぱくっ。
ゲートに潰されたランコアと悲しむ飼育係さん。
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